尾瀬国立公園に関するレポート
 
  尾瀬高校が取り組んできた調査研究活動のレポートのうち、尾瀬国立公園に関するレポートを公開しているページです。それぞれのレポート(リンク)は新しいウィンドウが立ち上がります。なお、すべてのレポートはPDFファイルとなっております。


【H28】尾瀬ヶ原ニホンジカ調査第13報 〜2016年の結果報告〜



【H27】尾瀬の木道が植生に与える影響

【H27】尾瀬ヶ原ニホンジカ調査2015
〜ニホンジカの発見頭数とフィールドサイン〜尾瀬のニホンジカ調査


【H26】尾瀬ヶ原の植生調査
〜シカによる撹乱地の遷移状況〜


【H26】尾瀬のニホンジカ調査
〜銃猟や豪雪の影響はシカにでたのか〜


【H25】尾瀬ヶ原の植生調査
〜ニホンジカによる撹乱地は今後どのように遷移するのか〜


【H25】尾瀬のニホンジカ調査2013
〜捕獲によって変化はあったのか〜


【H24】尾瀬ヶ原の植生調査2012
〜ニホンジカによる植生攪乱地の遷移について〜

(※第60回群馬県理科研究発表会 高校生物の部 最優秀賞 受賞)
(※第37回全国高等学校総合文化祭 自然科学部門 ポスター発表の部 文化連盟賞 受賞)



【H24】尾瀬のシカは何を食べるか?
〜木道一枚ごとの調査からシカの嗜好性を探る〜
(※第56回 日本学生科学賞 群馬県審査 最優秀賞・県教育長賞 受賞)


【H24】至仏山東面登山道の調査


【H23】尾瀬ヶ原を流れる河川の氾濫源は、本当にヨッピ川と猫又川なのか?
〜池塘の濁りや漂流物の方角など大雨の影響をヒントに探る〜


【H23】ニホンジカの採食植物継続観察
〜ミツガシワはニホンジカの食害により減少したのか〜


【H22】尾瀬ヶ原龍宮付近における植生調査
〜湿原にできる縞模様を探る〜
(※第58回群馬県理科研究発表会 高校生物の部 優秀作品)

【H22】尾瀬ヶ原における植生調査
〜ミツガシワ群落の撹乱地は回復するのか〜

【H22】尾瀬のニホンジカ調査2010
〜ライトセンサス・フィールドサイン調査と採食植物の継続観察〜


【H21】尾瀬ヶ原における植生調査2009
〜写真から読み取る撹乱地の植生回復状況〜

【H21】尾瀬のニホンジカ調査2009
〜ライトセンサス調査とフィールドサイン調査による分布及び食害の調査〜

【H21】尾瀬ヶ原の水質調査
〜調査地点間の水質の違いとその原因を探る〜


【H20】尾瀬のニホンジカ調査2008
〜個体数の変動、植物への被害状況を探る〜

【H20】尾瀬ヶ原における植生調査2008
〜木道沿いの植生分布図作成にむけて〜


【H19】尾瀬のニホンジカ調査2007
(※第51回日本学生科学賞 中央審査 出展)
(※第55回群馬県理科研究発表会 高校地学の部 最優秀賞)

【H19】尾瀬ヶ原における大腸菌調査

【H19】尾瀬ヶ原における水質調査


【H18】尾瀬ヶ原における野生ジカ調査 第4報
〜ライトセンサスによるニホンジカの分布調査2006〜

【H18】尾瀬ヶ原における植物の分布調査
〜7種類の植物と性質から読み取れる地形の特徴〜

【H18】尾瀬ヶ原の水質調査
〜季節による水質の変化〜



【H17】尾瀬ヶ原における野生ジカ調査 第3報
〜ライトセンサスにおけるニホンジカの分布・行動調査〜
(第53回群馬県理科研究発表会 高校生物の部 最優秀賞)

【H17】尾瀬ヶ原水質調査
〜流水・止水の比較と沢・川の比較〜


【H16】尾瀬ヶ原水質調査

【H16】尾瀬ヶ原における野生ジカ調査 第2報
〜ライトセンサスにおけるシカ調査とミツガシワの分布調査〜

【H16】尾瀬に進入する植物への対処法
〜入山口の種取りマットでの種子採取やアンケート調査より〜


【H15】尾瀬ヶ原における野生ジカ調査
〜ライトセンサスによる生息数、出現場所の把握及び地形との考察〜
(※第51回群馬県理科研究発表会 高校生物の部 最優秀賞)

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